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新しい音楽を紡ぐバンド「PEARL CENTER(パールセンター)」がcoenの「UTILITY LINE」と初コラボレーション!

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株式会社コーエンが2019SSシーズから展開している、ユースマインドを持った世代に向けたメンズカテゴリー「UTILITY LINE(ユーティリティ・ライン)」は、“都会”や“ユース”といったエッセンスを強く意識したクリエーションで、これまでの「coen」になかったアクティブで、エッジの効いたアイテムをラインナップしている。

今回そんな「UTILITY LINE」と新しい音楽を紡ぐバンド「PEARL CENTER(パールセンター)」がコラボレーションを行った。

2020年4月8日に発売のPEARL CENTERのファーストEP「Humr」から表題曲「Humor」のMVでバンドメンバーが「UTILITY LINE」の新作を着用し、東京で生まれた、新しい世代の楽曲とのコラボレーションをご堪能あれ。

PEARL CENTER

惜まれつつも昨年解散したバンドPAELLASの元ヴォーカル、MATTON(マットン)、 YOUR ROMANCEのヴォーカルのinui(イヌイ)、chelmicoの鈴木真海子も参加す るプロジェクト'Pistachio Studio'のクルーでもあり、Ghost like girlfriendのリ」 ミックスなども手がけるトラックメイカーでもあるTiMT(ティムト)に、元PAELLAS のmsd(マサダ)を加えた4人組。2019年に結成し、同年8月に完全自主制作のEP 『near dawn』をリリース。MATTONとinuiによるツイン・ヴォーカル、メンバー全員が」 作曲を手がける多彩な楽曲と、TiMTによるモダンなトラックメイクが各方面より高い」 評価を獲得。ライブでは、サポートメンバーに高橋健介(LUCKY TAPES)、越智俊介」 (CRCK/LCKS)らを加えた総勢7名での演奏を行い、バンドとしての初ライブとなる 自主企画イベント「Sweet Spot」にはゲストにAAAMYYYを迎えソールドアウトを記録。4月8日にリリースとなる待望の公式デビューEP『Humor』には、TENDREや MELRAWが参加し、ミックスには米津玄師、小袋成彬、Official髭男 dism、宇多田ヒカルなどを手掛けます小森雅仁氏を起用した。

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